雑記

バイク、教習所卒業までの道のり!

はい、前回に続き今回は教習所について書こうと思います。
結論から言いますと、私の通ったうらわ自動車教習所はとてもよかったです。とは言っても他のところを通った記憶がないのでなんとも言えないけど。。。w
事務の方々は非常に丁寧でしたし、教官も優しく教えて頂くことができたので、全て一発で合格できました。

ということで、教習所でやったことをかいていきます!

(以下の事柄は自分が通ってた教習所の話なので他の教習所とは違うこともあるのでご了承ください)

教習課程について

バイクの教習は二段階ありまして、第一段階が1〜9時間目、第二段階が10〜18時間(学科1時間含む)で構成されております。
第一段階から第二段階に進むには見極め(それまでに習ったことが確実にこなせるか確認すること)があり、これをクリアせねば第二段階には進むことができません。
また各時間で決められた項目ができないと、先の時間には進めず補習的な感じで再度同じ時間をやり直すことになります。

また、講習の予約については教官が指定した分までのものしか取れず、全部一気に予約的なことはできません。
(例えば、今が2時間目の講習段階で、教官が5時間目まで取っていいよ!となればそこまで予約することができます。)
また、第一段階目は1日に最大2時間まで、第二段階は1日最大3時間まで(連続は2時間まで、3時間取りたい時は最低でも1時間は空けないといけません。)

自分はありがたいことに平日休みなので比較的予約をとりやすかったです。とは言っても意外と混んでいたので週2時間〜4時間くらいが限界でした。予約が取れない時は週1時間とあう悲しい時もあったので、なんだかんだで卒業するまでに約1ヵ月と1週間程かかりました。
スタートが2023年6月終わりで、卒業検定が8月頭でした。
予約の感じでは6.7月頭は意外と平日混んでました。が、7月後半からは予約が空いている時が多く、ここで一気に進めた感じですね。やっぱ暑くなってくるとみんな教習所に行きたくないんですかね。バイクなんて長袖長ズボンでヘルメット、プロテクターと地獄のような格好で教習しますからねw
この先は、各時間でやったことと感じたことを書いていきます!

第一段階

1.2時間目

初めての教習です。ちなみに初めは1.2時間目がセットになっていて教習日・時間は決まっていましたので、教習所側の日程に合わせて予約を取ります。(ここの予約は教習申し込みの時にします)

教習内容ですが、ここではきそてきなことを中心に行いました。具体的には車体の引き起こし、取り回し、発進から3速までの変速練習です。
この日は自分と20代くらいの男性と女性の3人で行いました。
まず思ったのが、教習車がクソ重いことです。教習車はホンダのCB400SFという400ccのバイクを使って行うのですが、これがめちゃんこ重い。。。約200キロくらいあるらしいのですが、取り回しでだいぶ疲れました。今までスクーターしか乗ったことがなかったのでこの重さには正直ビビりました。と、同時にバイク乗れるのかなぁと不安な気持ちにもなりましたね。

この時間のキモはバイクの取り扱いを覚え、半クラを使えるようになることですね。
重さに関しては確かに重いのですが、自分は跨った時に両足がベタベタに着いたのでコケるってことはなかったです。(身長169センチ)
しかしながら一緒に受けていた女性は厚底ブーツを履いた状態でも跨ったら爪先ツンツン状態。。。当然ちょっとでもばらんすをバイクの重さを支えられず何回もバイクを倒してました。その光景を見てバイクの足つきって大事なんだと実感させられましたわ。でも世のバイク乗りを見てると身長が低くても乗りこなしてるので、取り扱えるテクニックを習得するしかないんですかねぇ。
また、もう1人の男の子は半クラが出来ないみたいで苦戦しておりました。何度もエンスト。。。クラッチをゆっくり話して駆動が繋がるタイミングを掴む感覚を覚えるしかないです。
ちなみに自分はMT車を乗ったことがあることもあり、半クラと発進は意外とアッサリできました。取り回しもなんとかこかすことなす授業終了。初めての教習は緊張しながらも無事に終了しました。

3時間目

ここから本格的な教習がスタートします。
基本授業始まったら教官と本日の講習内容を確認します。
この3時間目ら1速から3速までの加速の復習、そして断続クラッチの練習と最後に一本橋をやりました。
教習が始まるとまずはウォーミングアップで教習所のコースを数周します。半クラ発進とギアチェンジは苦手意識もなくすんなりできたのですが、教官からは肩の力を抜いてと何回も注意されました。自分では肩の力を抜いてるつもりなのですが、抜けてないと。。。まぁ、確かに緊張してるのもありますけど。。。抜くって何?ようわからんわ状態です。
とりあえず教習に移りまずは断続クラッチです。これは低速走行で走る時に使います。
簡単にいうと、動いてるけど速度が低すぎてエンストしゃう→1回クラッチ切って動力を遮断→いや、そのままじゃ止まっちゃうから半クラで駆動を繋いで速度をちょい出す→またクラッチ切って惰性で極低速で走る→また止まりそうになるので半クラで少し速度だす。。。の繰り返しで、極低速走行の時に使うようです。
これは半クラッチができれば問題ないですね。スロットル開けながらクラッチを徐々に離してバイクが加速しだしたらまたクラッチ切るだけなのでミスることなくクリアできました。

そして自分にとって難問がでます。そう、一本橋です。この日は初めてなので2、3回しかやりませんでしたが全くできませんでした。
一本橋は幅30cm、高さ5cm、長さ15mの台を規定時間(普通二輪は7秒以上)で走行するという課題です。
厄介なのは高さです。一本橋に乗る為に5cmの高さまで上がるのですが、その際にバランスを崩します。そしてそのままフラフラして脱輪。。。7秒以上でクリアする為には断続クラッチを使い、軽い早歩き〜ジョギングくらい(時速だと7〜8km/hくらい?)で走らねばならないのですが、この低速走行でさらにバランスを崩します。自転車もそうですが、2輪車は速度が出てない時ほどバランスを崩しやすい乗り物です。
できなさすぎてトラウマになりました。教官かはニーグリップでハンドルを小刻みに動かすと教えてもらうんですが、バランスを崩すと股が勝手に開いてさらにバランスを崩して落ちる、という感じになってしまいます。とりあえずこの日はこのまま終了しました。。。

4時間目

この時間はシュミレーター教習です。3人1組で行いました。
内容はカーブでスピードが出過ぎて曲がりきれない体験、マンホールの上で滑るケース、横風や急性動の体験でした。
まず気になったのがシュミレーターバイクです。運転しにくいですねwシュミレーターなのでモニター越しでの運転なので速度感がよくわからなくシフトアップやダウンのタイミングもようわかりませんwでも運転については特段突っ込まれないのでご安心を。

5時間目

シュミレーターが終わり、ここから実技です。この日は一本橋をメインに教官と1対1で行いました。あとはウインカーをだす練習をしました。
相変わらず初めのウォーミングアップ走行では肩の力を抜くようにと注意。自分では抜いてるつもりなのですがよう抜くってどういうことなのかようわからんです。

教官からのアドバイスは一本橋はニーグリップと前傾を意識、そして台に乗る時にバランスを崩さないようにする為、ある程度速度を乗せて一本橋に入るとのこと。
しかしながら相変わらず失敗の連続です。たまーに成功することもありますが、できても早すぎてタイムが足りなかったり、って感じでした。どちらかというと脱輪する方が多い印象です。なんかトラウマから抜け出せなくなってます。。。

6時間目

この時間は1対2での教習でした。
課題は坂道発進、スラローム、S字、クランクの走行と4速60キロだす練習、減速、
そして一段階目の課題の順番の流れを覚えます。この日の課題は意外と手こずることなくクリアすることができました。
坂道発進はMT車と同じでブレーキかけながら、アクセル+半クラで車体が動き出すのを確認しブレーキをリリース、そのままエンストしないようにしっかりアクセル開けて加速するだけです!MT車を運転したことがあるなら問題ないかと。
S字、クランクについても走行については問題なくできました。クランクは直角カーブなのでしっかり速度を落とすこと、大きく曲がることを意識すれば問題ないかと。あと、ここでは極低速走行になるので断続クラッチを使います。
ギアは2速で運転するので少し大きめにアルセル開けて半クラ、少し速度がでたらすぐクラッチを切るを繰り返します。
あと注意点としては速度を落としたい時はリアブレーキを使います。バイクは構造上フロントブレーキの方が制動力が強く、フロントで調整しようとすると最悪タイヤがロックして停止、そのままエンストという悲惨なことになります。(自分は何回かやりましたw)リアは比較的緩やかにブレーキがかかるので速度調整が断然しやすいです。

また、この日は走行中の視線について注意を受けました。自分は手前側を注視してしまう癖があるらしくカーブの先を見なさい!と何度も指摘を受けてしまいました。
スラロームもなんとかクリアです。スラロームは走行跡が残っているので、その上を通過するようにハンドルを切ればとりあえずポールは倒さなかったです。ここではアクセルワークと車体を傾けるのが難しかった。2速で進入、アクセル戻して車体を傾けながら曲がり、立ち上がりで一瞬アクセルをグイっと回し、またアクセル戻してカーブに入り、立ち上がりでアルセル回して。。。との繰り返しになるのですが、ビビってアクセル回せなかったです。車体を傾けるのも怖い。。。これは慣れるしかないですね。訓練あるのみ。

7時間目

この時間は今までやった課題の復習です。一本橋、S字、スラローム、クランクの練習です。この時になっても一本橋が3回に一回失敗する感じです。不安で仕方なかった。。。というか次がスクーター教習なので1段階の見極めまでは実質これが最後の教習です。。。こんな状態で見極めいけるのか。。。という状態。
他はなんとかいける感じでした。

8時間目

ここではスクーター教習です。400ccのスクーターの体験をします。使った車両はホンダのシルバーウィングというビッグスクーターです。
初めて乗った印象はデカい、そしてめちゃめちゃ重いです。MT車のCB400でさえ重いと思ったのにそれを超える重さです。。。扱える感じがしませんでした。
この教習は特に課題というのはなく、スクーターを乗ってMT車との違いを体験することが目的です。
スクーターってスロットルを捻ればすぐに走り出すと思ってたのですが、スクーターもクラッチ機構がちゃんとあるらしくある程度回転数を上げないと発進しないことを知りました。(確か2〜3000回転くらい?)
また、一本橋、S字、クランク、スラロームとMT車での課題を体験しましたが、これがうまくバランスが取れず全然上手く走れません。一本橋に至っては一回も成功できなかった。。。wスクーターというこでMT車のようにニーグリップができないことが影響してるそうです。
AT限定で教習受けてたら落第してましたねw

9時間目

とうとう来ましたこの日。見極めです。
教習に入る前に、教官に見極めの説明を受けます。その時に意を決して一本橋がめちゃんこ苦手なのを伝えました。そしたら教官から今日は一本橋を集中してやりましょうと提案が!ありがたいです!
一本橋についてはコツを教わりました。

・とにかく初めては一気に加速して平均台に乗ること(ゆっくり乗ると台に乗り上げる時にバランスを崩してしまうので。)
・自分は一本橋の速度が遅すぎるので、もうちょっとスピードをつけて通過した方が良い。
(バイクはスピードが出てる方がバランスが取りやすい為)

この2点を意識したら、なんと一回も落ちないでクリアできました!この2つを意識するだけで全然違います。時間については6〜7秒という規定ギリギリな感じだったので、もうちょっと速度調整しながらバランスを取るのが今後の課題ですね。
他についてはまさかのクランクでポールを倒してしまうも、概ね良好ということで見極めは無事にクリアしました。
次は2段階目です!

2段階


1、2時間目

2段階目最初の2時間はシュミレーターでございます。
内容は街中での運転体験です。バイクの実技教習は車のように路上教習がありません。バイクは車のように同じ車両に乗ってるわけではないのでなのでミスした時に教官はカバーできないですもんね。納得。それで路上教習をシュミレーターで体験するというわけです。
しかしバイクのシュミレーターは運転が難しい。ダイレクトというか臨場感がないからただ機械をガチャガチャしてる感じになっちゃいましたw

3時間目


1段階でやったことの復習です。そしてここで急制動初体験をしました。急制動は一気に40キロまで加速して指定された箇所までに止まる練習です。急制動はとにかくブレーキをしっかりかけることを意識します。
加速は発進後すぐに2→3速まで上げてそのままフルスロットル!40キロ超えたらスロットルを戻してブレーキングに入ります。
止まる時はエンストしても構わないのでしっかりエンジンブレーキとフロント、リアのブレーキを使います。あとは止まる直前にクラッチを切ってエンストしないようにします。(ちなみに急制動では本番でエンストしても問題ないです)
急制動はしっかりとスピードに臆せずブレーキをかけれれば止められます。何回かやった感じだと、リアのブレーキを強くかけすぎるとリアタイヤがロックしてズズーっと滑るので、気持ちフロント強めにかけた方がタイヤのグリップを使って止まれるような気がしましたね。
これも何回も練習して感覚を掴んだ方が良さそうな感じです。

4時間目


急制動の繰り返し練習。その後平均台、スラローム、S字、クランク、急制動の一連の流れで練習をしました。
ここで新たな気付きがありました。座面の前寄りに座る事でニーグリップがしやすくなり、バランスがとりやすくなる事を発見!また、前寄りにすわることで腕とハンドルの距離が近くなり、いままで少し張ってた腕も大分リラックスしてハンドル操作ができるようになりました。
この効果が顕著に現れたのがなんと今まで苦手としていた平均台です。前寄りに座ることで自然にニーグリップができ、めちゃめちゃバランスが取れるようになりました。ゆっくり走ってもバランスが取れるので落ちる気がしません!この発見で苦手克服できました。当然この日の平均台はパーフェクトでした!

5時間目(+学科1時間)


この時間はシュミレーターと学科がセットになってました。
シュミレーターでは街中走行で危険な箇所を回避しながら運転。それぞれの運転操作について3人でディスカッションをしました。

その後の学科は、タンデム(2人乗り)についての交通法規のお勉強です。

6.7時間目

ここから卒業検定コースの走行練習です。あとは余った時間で技能練習を行いました。
授業は2人で行いました。教習コースを2人で走る時にはルールがあります。と言ってもそんな難しいことはなく、例えば2人縦に並んで走行、一時停止は最初の人は1番左、2人目はその右側に並んで止まる。それ以外の時は縦一列に止まる等ですね。
しかし、当時の自分は初の教習コースということもあり、少し緊張してたせいかあまり理解できてなかったようで、上手くできず何回も注意されました。。。w
注意されるたびに、できなかったところをやり直し。。。(例えば一時停止じゃない停止箇所で並んで止まっちゃたら、バイクをバックさせて先頭車の後ろについたり)
てな感じで時間がかかり、結局1時間目は2人走行がうまくできず、2回コースを走っただけで終了。
しかし、2時間目は1時間目の反省を生かし相方と上手く連携がとれたおかげでスムーズにいき、2回コースを走る➕各種技能の練習ができました。

8時間目(見極め)

とうとうきました。教習最後の見極めです。この次は卒検になります。
尚、次の卒業検定では事前の練習走行ができないので実質これが最後になります。
自分は卒業検定との間隔をあけたくなかったので、卒検予定日の前日に8時間目を予約しましたよ。
この日は1人で検定コースの走行。各種技能を一通りやった後、ひたすら技能練習を繰り返しました。
見極め自体はなんとかクリアすることができました。
最後の指摘事項はクランクでの走行速度が遅すぎることと、徐行する場所では速度が速いのでもっと速度を落としてするように言われました。
最後に教官からは本番にテンパってコース忘れないようにしっかり覚えてくるように言われました。教習コースはありがたいことにホームページに走行動画が載っています。しかも動画内ではウインカーなどのタイミングも示してくれるのでまじで助かりました。家に帰ってから何度も視聴してお勉強です!

卒業検定、そして免許証書換えへ!

ついにここまで来ました。最終日、卒業検定でございます。
ドキドキの中、集合時間の8時半までに教習所の卒検の待合室に行きます。車、二輪それぞれ免許別に席が用意されていて指定された場所に座って待機です。
早く着きすぎてしまったせいか自分が1番乗りでした。暫く周りを眺めていると、やはり自動車の卒検組が圧倒的に多いですね。どんどん入ってきます。バイク組はというと、チラ、ホラ、と、結局集まったのは男3人だけw何とも寂しい。。。と同時にこの3人だけの卒検で自分だけ落ちたらかなりカッコわるよなぁと思ったり、ちょっと不安な気持ちになりました。

時間になったらバイク組は、二輪教習建屋に移動します。そこで卒業検定の説明(走行方法や原点項目、一発検定終了事項等)を受けます。ちなみに自分は走行順2番目でした。緊張しまくってましてましたが担当の教官がめっちゃいい人で、気さくに話しかけてくれたのでだいぶ緊張がほぐれましたね。感謝です。

最初の1人目がスタートです。待ってる間は落ち着きませんね。窓の外では1人目が走ってる姿が見えますが、ドキドキするので見ないようにしました。集中する為、とにかく教習コースを復習して技能のイメージトレーニングを繰り返しました。
そして自分の番です。ヘルメットを被る手が震えますね、そしてメガネが上手く入らないwなんとか装着してバイクの前に立ち検定スタート!始まったらもうあっという間でます。とにかく丁寧な運転を心がけました。検定コースでの一時停止、踏切、坂道発進、進路変更、速度規制、無事にクリアです。コースが終わったら技能です。一本橋は問題なくクリアです。スラローム、S字、クランクは兎に角ポールにだけはぶつけないよう大きく回ることを意識。タイムでの減点は気にしないようにして走りました。そして走行終了。ここで教官から総評を受けます。自分は丁寧に運転していたのは良かったこと。大きなミスはなかったけど、S字でお股が開きすぎ、車体を傾かせすぎだよ。と指摘を受けたものの、全体的に良かったとのお言葉を頂けました。

その後、自分を含めた受験者は別室にて待機でした。暫くすると試験担当の教官が来て合格発表がありました。結果は全員合格でした。いやぁ、まじでホッとしました。
その後は事務手続きです。卒業証と免許センターでの提出物を貰って終了です。この時点で時間は10時半くらいでした。意外と早く終わったので、一旦家に帰り免許センターへ免許証の書換えに行くことにしました。

埼玉県の免許センターは午前と午後1時から1時45分までが受付時間なので遅刻しないように向かいます。

免許センターについたら印紙を購入して受付で必要書類を提出し、そのまま適正検査(視力検査)を受け大部屋で待機します。免許の書換えは二輪以外にも大型等の人達と一緒に手続きを行うようで結構な人数がいました。人数だと100人近くいたと思います。
そして手続きなのですが、これが非常に長かったです。小一時間で終わると思ってたら、解放されたのがほぼ夕方の5時前でした。というか手続きしてるより待ちの時間がめっちゃ長いのでこれから書換えに行く人は暇つぶしのものを持っていくことをお勧めします。

てな感じで無事に免許書換えしてきましたよ!
次は念願のバイク購入だ!

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